2009年5月14日木曜日

ユメみるiPhone - クリエイターのためのiPhone SDKプログラミング

fladdictさんがブログの記事で、「ユメみるiPhone - クリエイターのためのiPhone SDKプログラミング」という本を紹介されてるんですが、何だか面白そうだったのでポチって見ました。


fladdict氏によれば、
サンプルも、OpenALで音をならしたり、加速度センサやマルチタッチだったり、OSCでデバイス通信してみたりと、メディアアート、インタラクティブよりの事例のみで構成されています。
だそうで、「Flasherやprocessing野郎がiPhoneに手をだすならば、とっかかりとしてはかなりいい感じの本」だそうです。

Magicaは、FlasherでもProcessing野郎でもなく、むしろその対極に位置してるわけですが(業務システム屋上がり)、それだけに、メディアアートやインタラクティブ系のプログラミングは大の苦手でして・・・。

この手のサンプルの豊富な書籍が前から欲しかったんですよね。

ちなみに、巻末対談にfladdictさんも登場しているそうで、そちらも楽しみです(^^)。

ただ、現在、Amazonは在庫切れで、発送は6月になるみたいです・・・。届いたら、レビューしますね。

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