2008年11月20日木曜日

メインマシンのメモリーが壊れました(+_+)

メインマシンのメモリーが壊れました(+_+)。

IMJモバイルの「iPhoneユーザーのiPhone利用動向とその評価」のPDFを読んでいると、いきなりブルースクリーンに。

再起動すると、BIOS画面で「修正不能なメモリーエラーを検出」とかいう意味のメッセージが(>_<)。


とりあえず、memtest86で、4枚あるメモリーモジュールのどれが壊れたのか当たりをつけようとやってみると、テスト開始と同時にmemtest86がこけてくれました(^^;)。

どうやら、1枚目か2枚目(デュアルチャネルなので)のモジュール(のしかも先頭部分)がいきなり死んでくれてるみたいですね。

とりあえず、怪しいメモリーモジュールを1枚ずつ外して起動する、という方法で壊れたモジュールを特定し、念のため、残りのメモリーもmemtest86でテスト中です・・・あ、今終わりました。

どうやら、壊れたのは1枚だけのようです。さて、明日(て、もう今日か)交換用メモリーを買ってこなくちゃ。
# 今、サブマシンで書いてるんですが、学習させてないMS-IMEて、なんでこんなにおバカなんでしょうねぇ(^^;)。バージョンアップのたびに、どんどんバカになってくような気がする。

ちなみに、写真の左側がメインマシンのDELL Precision370です。右側はサブマシンの自作機。実は、サブマシンの方が高性能だったりします(^^;)。

にしても、初期不良以外でのメモリーの故障てのは久しぶりですねぇ。10年ぶりくらいかな?

もっとも、PrecisionのメモリーはECCメモリーだから故障がすぐに判明したわけですが、通常の非ECCメモリーの場合は、そもそもメモリーエラーを検出すること自体ができないわけで、単に故障に気が付いてない、てだけかもしれませんけどね。

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